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パーソナルジムなのに血液検査の結果や腰痛肩こりの改善にこだわる理由

こんにちは。トータルケアラボの鳥飼です。

このブログの動画版はyoutubeにて見ることができます。

回までの記事も是非ご覧ください。

今回はパーソナルジムなのに血液検査や肩こり、腰痛の改善にこだわる理由ついて記事にしてみました。

今日はトータルケアラボが血液検査の結果の改善や肩こり腰痛改善にこだわる理由について説明します。

ジムといえばみなさん、重たい重りをもって鍛えることをイメージしませんか?


トレーナーはウェイトトレーニングの指導や補助をしているイメージを持っていませんか?


もちろん、それは正解です。

しかし、トータルケアラボのトレーナー像はそれだけではありません。

健康管理分野や体のコンディショニングにも同じように力を入れています。

生活習慣病のリスクを減らすためにも、血液検査の数字を見てリスクがあれば適切なアドバイスを行います。

病院へ行くほどでもない場合も含めて、日常生活をより長く健康に過ごしてもらうために健康管理をさせていただきます。

お客様の尿酸値、γGTPの数値が高い方がよくいます。

胃腸の調子が良くない方がいます。

そういった方にダイエットをしていただくことは健康にはいいのですが、
食事制限やプロテインの摂取は内臓のダメージを強くしてしまうリスクがあります。

内臓のコンディションが悪いなら、それが原因で痩せにくくなっていることを疑います。

内臓の調子を血液検査で追いながらトレーニングを進めていく事で、内科的にも健康的で太りにくい強い身体を手に入れることができます。

肩こりや腰痛を含めた身体のコンディショニングも一緒です。

施術台を用いて骨格、筋のコンディションを常にチェックしていきます。

痛みがない場合でも、リスクと感じる箇所は事前にリスクをつぶしていきます。

身体のチェックをしているとトレーニング種目も何が必要で、どのレベルでどこに負荷をかけたらいいのかが判断できます。

そうやって1人1人メニューを作っていくので貸切で行う必要があります。

肩こりや腰痛の経済損失は年間3兆円だそうです。

運動不足による経済損失は7兆円だそうです。

運動不足やコンディショニング不良は、経済的損失を招きます。

労働生産人口を増やすこと、労働生産性を高めておくことは間違いなく大切なことです。

病院に行くリスクを事前に見つけ、健康な状態に回復、維持させることで国の医療費高騰問題の解決にもつながります。

そこで企業様向けのサービスも今作っているところです。

ぜひ健康優良経営企業になって皆さんの体を元気に健康にしていきましょう。